全国のワイナリーを名前・産地で検索できます。都道府県での絞り込みや並び替えもどうぞ。
ワイナリー50軒
ワイン592本
ワイナリー5軒
ワイン87本
ワイナリー13軒
ワイン153本
ワイナリー8軒
ワイン89本
ワイナリー1軒
ワイン4本
ワイナリー15軒
ワイン442本
ワイン13本
ワイン62本
ワイン138本
ワイン3本
ワイナリー3軒
ワイン44本
ワイナリー7軒
ワイン63本
ワイナリー4軒
ワイン35本
ワイナリー9軒
ワイン178本
ワイン88本
ワイナリー60軒
ワイン1158本
ワイナリー63軒
ワイン814本
ワイナリー2軒
ワイン14本
ワイン30本
ワイン55本
ワイン91本
ワイナリー6軒
ワイン99本
ワイン10本
ワイン29本
ワイン51本
ワイン66本
ワイン127本
ワイン21本
ワイン2本
ワイン42本
ワイン19本
ワイン8本
ワイン22本
ワイン68本
ワイン64本
321軒のワイナリー
山形県
山形県東根市にあるフルーツワイナリーです。 「くだもの そのまま ぎゅっと」を掲げ、収穫から2日以内の果実だけで仕込み、濃縮還元果汁や香料、着色料を加えない本格果実酒を醸造。山形大学との共同研究にも取り組み、さくらんぼやヤマブドウのワインを手がけています。
11本のワインを見る →
北海道
北海道岩見沢市栗沢町にあるカスタムクラッシュワイナリー(受託醸造所)です。 北海道産のぶどうだけを原料に、地域の多くのぶどう農家のワインを受託醸造。自らも2009年に苗木を植えて畑を育て、野生酵母による発酵を軸に高品質なワイン造りを目指しています。
10本のワインを見る →
福岡県
福岡・九州の個性を世界に届ける、SHINDO LABのワイン醸造所です。 自社畑でぶどうを育てるとともに地元のぶどうを厳選し、人の介入を最小限に抑えた自然な造りを追求。海外のワイナリーでの経験や日本酒造りの技術も応用し、クリーンで、ぐびぐび飲める自然なワインを目指しています。
神奈川県
神奈川県相模原市のワイナリーです。 資材リサイクルを手がける企業が「相模原に恩返しを」と異業種から参入し、2015年にワイン用ぶどうの栽培を開始。市内4か所の農園でシャルドネやメルロー、甲州などを育てています。相模原市のワイン特区認定を経てワイナリーが誕生し、地元産のワインを届けています。
茨城県
山梨県
長野県
長野県松本市里山辺の「湯ノ原」にあるワイナリーです。この地で旅館を営んできた追分屋旅館が運営しています。 名産「山辺葡萄」で知られる扇状地にあり、寒暖差が大きく雨の少ない環境と、火山灰の影響が少ない褐色森林土がぶどうを育みます。地元の料理と向き合ってきた経験を生かし、一皿を引き立てるワインを醸造しています。
長野県東御市のワイナリーです。 2010年に東御市でぶどうの栽培を始め、2019年にファーストヴィンテージをリリースしました。
長野県東御市の鞍掛・祢津地区にぶどう畑を持つ、農園の醸造所です。 医師として医療に携わってきた農園主が、2008年に長野県へ移住してワインぶどうの栽培を開始。「自園のぶどうだけでワインを造る」という信念のもと、委託醸造を経て2021年に自園醸造所を設立しました。日当たりと水はけに恵まれた南向き斜面でぶどうを育てています。
静岡県
富士山を望む丘に広がる、静岡県・中伊豆のワイナリーです。 「カリフォルニアにあるようなワイナリーを故郷の伊豆に」という創業者・志太勤氏の願いから、1987年に小さな試験畑で始まり、いまでは10haのぶどう畑に。畑を見下ろすレストランやガイドツアーもあり、滞在しながらワインを楽しめます。
八ヶ岳西麓、標高914mの高原に立つ長野県原村のワイナリーです。 地元の建設会社が2022年にワイン事業をスタート。長野県産のぶどうを使って醸造し、2024年秋には原村の自社畑で育てたメルローを収穫しました。さわやかな風が吹き抜ける高原で、自社栽培ぶどうによるワイン造りを広げています。
宮城県
和歌山県
約750年の発酵文化が根付く醤油発祥の地、和歌山県湯浅町にあるワイナリーです。 最新の設備を構え、新たな発酵文化を目指したワイン造りを展開。純和歌山県産のワイン「和」や日本ワイン「TOA200」のほか、和歌山の果実を使ったワインリキュールも手がけています。
長野県坂城町にあるワイナリー「Vino della Gatta SAKAKI」です。 ソムリエの成澤篤人氏が、生まれ故郷に開設。水はけの良い砂利質の土壌を生かし、カベルネ・ソーヴィニヨンとメルローを主軸に栽培し、品種ごと・畑ごとに丁寧に醸造しています。ショップやレストランを併設し、料理とワインを一緒に楽しめます。
東京都
東京都練馬区大泉学園にある、東京で初めてのワイナリーです。 野菜の仲卸で働いていた代表が、東京の農産物の魅力を広めたいと設立。東京産のぶどうでワインを造り、東京の野菜と合わせて楽しむ「都産都消」を提案しています。都心から気軽に訪れ、醸造の様子を見ることもできる小さなワイナリーです。
山梨県甲州市勝沼で、大正10年(1921年)に創業した老舗ワイナリーです。 屋号は、創業者の雨宮高造が奉公先の酒屋から暖簾分けを受けたことに由来。良質な地元産ぶどうの栽培や選定と、その魅力を活かす醸造技術にこだわり、「産地の風土を生かしたワイン造り」に励んでいます。見学ツアーも行っています。
9本のワインを見る →
屋号はイタリア語で数字の「24」。1日24時間を大切に、どこでも楽しくワインを、という想いが込められています。 代表の西舘氏が長野県でぶどう栽培に取り組み、2023年からは須坂市仁礼地区の1.8haの新しい圃場が中心に。収穫したぶどうは委託醸造でワインに仕上げています。
塩尻市(長野県)
長野県塩尻市洗馬の、奈良井川沿いの畑でワイン用ぶどうを栽培するワイナリーです。 畑が慈しんで育てたぶどうからどれだけ滋味あるワインを造れるかを追求し、テロワールとしての「洗馬」の確立を目指しています。シラーやネッビオーロなども育て、自社ワイナリーで醸造しています。
青森県
青森県鶴田町にて2017年に創業し、2023年に進化を遂げたクラフトワイナリー。日本一の生産量を誇る地元産スチューベンぶどうを主役に、りんごや桃、さらに縄文酵母などのユニークな素材を融合。伝統を尊びながらも遊び心とひと手間を加えた、身近に楽しく味わえる多様な「クラフトワイン」を提案しています。
山梨県甲府市の「甲府ワインポート」にあるワイナリーです。 日本では栽培が難しいピノ・ノワールを自社畑で100%栽培。甲府盆地を見おろす南斜面、南アルプスからの冷たい風、水はけの良い花崗岩土壌という環境を生かしています。コンパクトな醸造場で年間1.5〜2万本を醸造し、甲府のぶどう文化も守り続けています。
茨城県の筑波山麓、花崗岩土壌の畑でワイン用ぶどうを栽培するワイナリーです。 当初は委託醸造でワインを造っていましたが、2023年夏に自社ワイナリーが完成。2024年から自社醸造のワインをリリースしています。
福島県
福島県郡山市にあるワイナリーです。 郡山産ぶどうを使った日本ワインに加え、福島県産の桃やりんごを生かした果実酒やシードル、リキュールを醸造。地域のつくり手とともに歩み、醸造施設の空中見学通路からはワイン造りの現場を見渡せます。併設ショップでは県内の逸品も扱っています。