下町
下町のテイスター
キャンベルのワインが好きでよく飲みますが、これは当たり。すき焼きと合わせました。

下町のテイスター
キャンベルのワインが好きでよく飲みますが、これは当たり。すき焼きと合わせました。
気まぐれヴァン太郎
2023年ヴィンテージをいただきました。樽由来の香ばしいニュアンス、ミディアムボディで食事に合わせやすい。
久しぶりの造作となった「やまどり舞う」は、スチューベンとキャンベルをベースにしたスティルワイン。姉妹品と異なるブレンド比率で、ピンクグレープフルーツやイチゴのニュアンスが心地よく香ります。口当たりは程よいボリューム感があり、穏やかな酸がじわりと広がるやさしい味わいです。生食ぶどうの可愛らしさを保ちながらワインとしてのバランスに優れ、どうぶつシリーズの特徴である完全無添加でゆるやかに仕上げられています。辛口のミディアムボディで、アルコール度数は11%です。
同じ品種・同じタイプで人気のワインです。