宮城県
仙台の奥座敷・秋保温泉郷の中にあるワイナリーです。 震災で途絶えた宮城のワイン造りを復活させ、東北の食に寄り添うワインで地域を元気にしたいという思いから誕生。涼風が吹き抜ける谷の南斜面にメルローやピノ・グリなど12種類、約7000本を植え、ワインやシードルを醸造しています。
秋保ワイナリー
宮城県川崎町の旧小学校体育館を再生して誕生したワイナリー。「ぶどうやワインも人と同じ生き物」という想いのもと、野生酵母によるやさしく自然なワイン造りを行っています。代表の愛猫たちにちなんだポップな「NECOシリーズ」など、造り手の温かな眼差しと遊び心が詰まった味わいが魅力です。
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¥4,620~
¥3,300~
¥2,750~
¥3,630~
¥4,290~
¥3,740~
¥3,388~
¥4,180~
¥2,783~
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宮城県南三陸町にある「海の見えるワイナリー」です。 2017年に地域おこし協力隊が始めたプロジェクトから生まれ、2020年10月にオープン。町内の畑のぶどうに加えて山形県産のぶどうも使い、志津川湾の海中で熟成させるワインなど、南三陸の海と山の恵みをつなぐ取り組みを続けています。
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