早摘みと晩熟の甲州ブドウを組み合わせたにごりのスパークリングワインです。早摘みブドウは和柑橘の爽やかさとクリスピーな酸味をもたらし、晩熟ブドウはりんごの蜜のようなアロマと心地よい苦味を加えます。乳酸発酵と瓶内二次発酵(シャンパーニュ方式)で仕上げ、澱を敢えて残すことで親しみやすく心地よいテクスチャーを実現。シュール・ラット状態で6ヶ月熟成、デゴルジュマンなしの3気圧で、辛口のミディアムボディ、アルコール度数12.5%です。
同じ品種・同じタイプで人気のワインです。
マンズワイン(勝沼ワイナリー)
中央葡萄酒
シャトー勝沼
岩崎醸造
気まぐれヴァン太郎
甲州らしさがよく出ていて、乾杯にぴったりの爽快感。値段を考えれば十分の品質だと思います。
レビューを書く
レビューの投稿には無料の会員登録が必要です。