
2015年より自社畑でのぶどう栽培と委託醸造を開始し、2020年から本格的な収穫が可能になりました。自社ぶどうのみでは醸造量が限られるため、信頼できる農家との協力により、安定した品質を実現しています。ピノ・グリを中心にシャルドネ、マルヴァジア、ゲヴェルツトラミナーを組み合わせたこのワインは、これまで培った醸造技術と農家の良質なぶどうにより、フラッグシップシリーズに匹敵する仕上がりです。自社ぶどう比率85%、全866本の限定醸造で、ドライで心地よいオレンジワインです。
まだレビューがありません
最初のレビューを書いてみませんか?
同じ品種・同じタイプで人気のワインです。