気ま
気まぐれヴァン太郎
2022年ヴィンテージをいただきました。カシスやブラックベリーのような濃い果実の香り、口当たりがなめらか。

北アルプス南端、標高750mの朝日村岩垂原地区にある大熊農園で丹精込めて栽培されたぶどうを使用しています。2022年9月27日に収穫したぶどうは、野生酵母と2種類の乾燥酵母を組み合わせて複雑味を引き出し、フレンチオークの新樽と古樽で9ヶ月間熟成させました。ブラックベリーやプラム、カシスの濃い果実味に干し草や杉といった森のニュアンスが加わり、しっかりした酸がオーク樽熟成によってバランスよくまとまった仕上がりです。辛口のミディアムボディで、アルコール度数は13%。
気まぐれヴァン太郎
2022年ヴィンテージをいただきました。カシスやブラックベリーのような濃い果実の香り、口当たりがなめらか。
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