岩手県
岩手県陸前高田市で、栽培から醸造までを一貫して行うドメーヌ型のワイナリーです。「海のワイン」を掲げています。 ワイン用ぶどうを新たに植えるとともにりんご畑も引き継ぎ、病気に強く収量が安定しやすいアルバリーニョを栽培。畑ごとの特徴を見極めながら、栽培と醸造を柔軟に組み立てています。
ドメーヌミカヅキ
岩手県花巻市大迫町のワイナリーです。 大迫町と農協の出資で昭和37年に設立された岩手ぶどう酒醸造合資会社を前身とし、昭和49年に株式会社エーデルワインが誕生。多くの試行錯誤を重ねながら、岩手県産ぶどうを使ったワイン造りを続け、岩手を代表するワイナリーへと歩んできました。
58本のワインを見る →
明治38年創業、岩手県陸前高田市米崎町で6代にわたり続く葡萄園です。 初代が明治20年代に植えた10本の西洋ぶどうの苗木が始まり。「食と人と風土に寄り添う」を理念に、三陸の恵みに囲まれた地で食卓を豊かにするワインを造っています。地サイダーとして親しまれる「マスカットサイダー」も手がけています。
20本のワインを見る →
岩手県大船渡市で初めてのワイナリーで、山と海に囲まれた「海街ワイナリー」です。 「三陸に100年続く新しい文化を創造する」という夢を掲げ、2013年にスタート。大船渡で育てたシャルドネやアルバリーニョ、100年以上続く陸前高田・米崎のりんごを使い、自然な味わいのワインとシードルを造っています。
19本のワインを見る →
岩手県葛巻町にある、「山ぶどう」にこだわる森のワイナリーです。 1979年、当時の町長の「山ぶどうでワインをつくろう」という一言から始まりました。町の特産である山ぶどうを主原料にワインを製造し、工場見学や試飲のできる直売店、体験学習館、地産地消のレストランも備えています。
16本のワインを見る →