福島県のワイナリー1軒と、そこで造られたワイン8本を掲載しています。レビューは15件、平均評価は4.1です。もっとも多く使われている品種はシャルドネの3本、次いでメルローが3本。タイプ別では白ワインが4本で最多です。掲載店の価格は中央値でおよそ¥3,300。産地の気候と品種の解説、評価の高い1本、ワイナリーごとの掲載状況まで、このページからまとめて探せます。
掲載している産地: 福島
福島県は東北でもっとも面積が広く、県内が三つの地域に分かれます。西の会津は日本海側の気候で雪が多く、中央の中通りは阿武隈川沿いの盆地が連なって昼夜の寒暖差が大きく、東の浜通りは太平洋に面して冬でも比較的温暖です。同じ県内で気候がここまで異なるのは全国でも珍しく、ももをはじめとする果樹栽培は主に中通りの盆地で行われています。掲載しているのは1軒・8本で、品種はシャルドネとメルローが各3本。タイプは白4本・赤3本・ロゼ1本という構成です。
福島県の掲載ワイン8本に登録されている、延べ8件の品種を集計した結果です(1本のワインが複数の品種を持つ場合があります)。品種名から、その品種を使った全国のワインも見られます。
福島県の掲載ワイン8本のタイプ別内訳です。 タイプ名から、そのタイプの造り方の解説と全国の一覧に移動できます。

ふくしま逢瀬ワイナリー

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